分譲マンション売りたい!あなたへ!

 

  • 子供が成長して、住み替えを考えている
  • 離婚がきっかけて家を処分したい
  • 転勤で都心→田舎へ行くことになった

 

など、分譲マンションを賃貸でなく、売却したいあなたへ!

 

  • ローンの残債があるけど、大丈夫か?
  • マンションを売るタイミングは?
  • そもそも、ウチのマンションはいくらで売れるのか?

 

など疑問は尽きません。

 

ただ、その中で最も大切なことは
マンションを少しでも高く売る!ということではないでしょうか?

 

マンションの相場は一概に言えませんが・・・

 

  • 住んでいる町の治安
  • 生活の利便性
  • 築年数
  • 駅からの距離
  • 部屋の広さ
  • ベランダの広さ

 

など、査定要素がたくさんあるため、マンションの相場は一概には言えません。

 

そのため、不動産屋さんに無料査定を依頼をおすすめします。

 

え?業者選びを間違えると大損?

 

マンションの売買仲介業者は、”仲介をする会社”です。

 

最終的には、まだ顔も知らない”買主さん”が決定するわけですから、その間を取り持つ不動産屋さん次第で
結果がかなり変わります。

 

つまり、業者選びで、数百万円も売買金額が変わることがあり、得をすることもあれば、損をすることもあります。

 

複数社に無料の一括査定依頼

 

「なるほど。でもどの業者にお願いしたらいいのかわからない・・・」

 

ご安心を!

 

  1. わずか60秒で入力で複数社に査定依頼!
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それが無料の不動産の一括査定サイトサービスです。

 

ライバル同士競争してもらい、あなたにピッタリの”担当者さん”も見つけることができます。

 

買主探しを一緒に手伝ってくれるパートナーさんですから、複数比較しましょう♪

 

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不動産売却一括査定「イエイ不動産売却査定」

 

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不動産売買のQ&A

 

分譲マンションに住む女性

 

オンライン一括査定がベスト※メリット・デメリットは?

 

不動産会社によって査定価格は異なるため、分譲マンション売却をするときにはまず複数社に依頼するのが一般的となっています。

 

ただ、一社ずつ別々に依頼するとなると面倒ですし、時間もかかってしまいます。したがって、まとめて複数社の査定を受けられるという点が、オンライン一括査定の一番のメリットです。

 

また、不動産会社によって得意分野も違いますので、分譲マンション売却を考えているのであれば分譲マンションやその地域に強い会社を探す必要があります。

 

そんなときにもオンライン一括査定を利用することで、手間なく自動で自分に合う会社をマッチングしてもらえるというメリットもあります。

 

一方で、複数社の査定をまとめて受けられるため、査定額があまりにバラツキがあった場合、どの会社が正しいのか判断するのが難しくなるというデメリットもあります。

 

適正価格と比べて売り出し価格が安すぎても損をしますし、高すぎても売れ残ってしまいますので、ある程度相場を把握しておく必要があります。

 

また、サイトによって登録している不動産会社が異なるうえ、すべての会社がサイトに登録しているわけではありません。

 

つまり、希望の会社の査定を受けられるとは限らないのです。

 

このように、オンライン一括査定にはメリットがある反面、デメリットもあります。

 

ただ、便利なサービスであることは間違いありませんので、使い方を間違えないように上手に利用しましょう。

 

 

必要な書類一覧を解説!

 

マンションは大きく分けると分譲と賃貸の2種類があります。

 

分譲マンションは1部屋毎に販売を行っている物件、賃貸マンションは部屋を貸すだけで販売を行わない物件などの違いを持っています。

 

一般的に販売を行うマンションを分譲マンションと呼び、所有者の希望で売却が出来るなどの特徴を持っています。

 

分譲マンション査定は、これから分譲マンションを売る時、幾らで売る事が出来るのか、相場はどのくらいの金額なのかなど、把握するために行うもので、分譲マンション査定には机上査定と訪問査定の2つの種類があります。

 

最近は、ネットを使って複数の不動産会社に分譲マンション査定をお願いする事が出来る便利なウェブサイトがあります。

 

この場合の分譲マンション査定は住まいの場所や築年数、間取りなどの情報を基にして見積もりを作成する机上査定で、必要な書類はありません。

 

これに対し、訪問査定の場合には現地を見て貰い査定を行う形になります。

 

査定だけの場合には、間取り図などの書類を用意すれば良いのですが、分譲マンション査定を行うと同時に媒介契約を結ぶ場合の必要な書類には、
身分証明書、実印や印鑑証明書、登記済み権利書や固定資産税納税通知書、ローン残高証明書などの書類を用意しておく必要があります。

 

専属専任媒介(専任媒介)と一般媒介の違い

 

不動産売却をするときに不動産会社と結ぶ仲介契約には専属専任媒介契約や一般媒介契約があります。

 

この二つは契約を締結する売り主と不動産会社の負う義務が異なっています。

 

専属専任媒介契約を選んだ場合には売り主は一つの不動産会社としか媒介契約を締結することができません。

 

また、自分が買い主を見つけた場合にもその不動産会社の仲介を受けずに直接契約を結ぶことができなくなります。

 

しかし、不動産会社側も義務を負うことになり、指定流通機構への登録を契約提携日から5日以内に行わなければなりません。

 

それに加えて業務処理状況についての報告を売り主に対して一週間に一度以上は行う義務が生じます。

 

ただ一つの不動産会社に任せる形を取ることで、速やかに買い手が見つかるように努力することが不動産会社にも求められるようになるのが特徴です。

 

これに対して一般媒介契約の場合には複数の不動産会社と契約を締結することができ、直接契約もできます。

 

しかし、その代わりに指定流通機構への登録や業務処理状況の報告について不動産会社は義務を負うことはありません。

 

このような形でそれぞれが負う義務に関して違いがあるのが専属専任媒介契約と一般媒介契約です。

 

 

住宅ローン返済中だと、家は売却できる?

 

家というのは、実際に住んでみないと、自分に合っているのかどうかということはなかなか分かりません。

 

また、当初は合っていたとしても、ライフスタイルの変化などにより、合わなくなることもあります。

 

そういう場合に気になるのが、「住宅ローンの返済中は、売却できるのかできないのか」ということです。
結論からいうと、売ることは可能です。

 

というより、買い替えの時などでも、ローンが残っていないという人はほとんどおらず、たいていまだローンの途中で行っていたりします。

 

ただし、そのためにはある条件を満たしている必要があります。

 

それは、「売れた時点で、ローンの残りを一括返済しなければならない」ということです。

 

ローンを組んだ時点で抵当権が設定されますが、全部返済することで、抹消されます。
しかし、そのためには、ある程度まとまったお金がなくてはなりません。

 

「売れたことで得られた利益を返済に充てる」ということもできますが、ローンの残りよりも少ない利益しか得られないことのほうが大半です。

 

とはいえ、「ローンを一括で返済する」というのが理想的な形であることは確かです。

 

ですから、「いかにして高く売るか」ということが重要になってきます。